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Rise of nation

お子様達が Rise of nationというゲームをやっているのをこなつは隣で見ていましたワン。

 http://www.microsoft.com/japan/games/ron/default.aspx


 凄いゲームですね~。好きな民族を選んで、太古から現代まで文明を進歩させながら、他民族を圧倒するというゲームですワン。鉱山を発掘したり、畑を耕したり、市場を作ったりして経済を発展させ、学者をやとって文明を進歩させながら、軍事力を近代化していきますワン。

 軍事力の近代化は、他民族を圧倒しますワン。イラクへ攻め込んだアメリカのような状況をシミュレーションとはいえ、目の当たりにするとなんとも不思議な気持ちになりましたワン。

 さてお子様対決ですが、ドイツを選んだ次男様が強力機甲師団でがっちり陣地を守っているところへ、長男様の機甲師団が攻め込むのですが、何度も跳ね返されますワン。

 しかし長男様はステルス爆撃機で空爆を開始、ミサイルで機甲師団を撃破。


その後

長男様は核ミサイルを打ち込み都市も軍隊も一瞬で消滅させましたワン。

 

 真っ黒になった大地には、ドクロが散乱。


そしてハルマゲドンにより、両者とも敗北という文字がでて、ゲーム終了。

 核ミサイルは使用禁止を叫ぶ次男様

 迎撃ミサイルも開発出来るので使用可を叫ぶ長男様

 日本の核武装を主張するこなつ 


さて投資の話ですワン

 石川さんが「企業の応援団」というフレーズは気持ち悪いという日記をお書きになったので、これについて書いてみたいと思いますワン。

 そもそもこのフレーズは竹田和平さんの哲学から生まれたものだったと記憶していますワン。つまり人気のない企業の株を買って応援団になり、その企業が人気化した時点(株価高騰)で応援団の役目を降りる(売却)というものですワン。

 安く買って高く売るという行為に、意味を持たせた興味深いものですワン。株価下落にまったく動じない人は希です。そして感情のまま売買すれば、間違いなく負けますワン。だから自分の感情をコントロールするための哲学が必要であって、それが応援団なのであれば、それはそれで良いと思いますワン。応援団になったつもりでホールドしろって事ですワン。それが株価変動に動じない哲学。もちろん本気で応援団になる必要はありません(笑)。こなつの場合、応援団というより部分オーナーっていう気持ちが強いです。資本政策が悪くても、良い企業ならオーナーでいたいと本気で思ってますワン(馬鹿だね)。



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